2017年12月11日 (月)

「絵双六コレクション」やっと100点アップできました

画面左側、猫写真のすぐ下にある「リンク」、『絵双六コレクション』。やっと100点アップできました。

まだまだこれからですが、とにかく時間がかかるので、少しずつです。

2017年12月 5日 (火)

リンクに「絵双六コレクション」を追加しました

画面左側、猫の写真のすぐ下「リンク」に「絵双六コレクション」を追加しました。
スライドショーもあるので、ぜひ一度ご覧ください。

USB-C接続の有線LANが使えなくなる

2017年11月27日の記事に、「RapidWeaver 7有線LANでPublishを実行するとエラーになり、その後インターネットが使えなくなる」と書きました。



環境は、次のとおりです。

MacBook Pro 13 Mid2017 Touch Barなし256GB、macOS High Sierra 10.13.1。

フィリップスの258B6QUEB/11にUSB-Cケーブルで接続して、有線LANで使っています。


RapidWeaver 7でPublishを実行するとき以外でも、何かの拍子に有線LAN経由ではネットワークが使えなくなります。

ドライバーの問題でしょうか。もしそうなら、そのうちに改良されると思います。


それまでは、必要なときは有線LANを削除して使おうと思います。
無線LANのように、オン/オフができると良いのですが。

2017年11月30日 (木)

RapidWeaver 7.5.4が公開されていました

20171130_101307

2017年11月27日 (月)

RapidWeaver 7有線LANでPublishを実行するとエラーになり、その後インターネットが使えなくなる

一応、情報として記事に書いて見ます。


環境:
MacBook Pro 13 Mid2017 Touch Barなし256GB、macOS High Sierra 10.13.1。

フィリップスの258B6QUEB/11にUSB-Cケーブルで接続して、有線LANで使っています。
RapidWeaverは 7.5.2。


現象:
RapidWeaver 7でPublishを実行すると、途中で止まります。

その後、有線LAN経由ではネットワークが使えなくなります。再起動すれば治ります。



RapidWeaver 7でPublishを実行するとき、無線LANを使用すれば全く問題はありません。

2017年11月24日 (金)

Corel Painter Essentials 5の英語版と日本語版

CorelのPainter Essentials 5をダウンロードしてみました。


Corel Painterのページで、



中央の[体験版をダウンロード]でダウンロードすると、英語版 CorelPE5.dmgでした。



サイト上部の[無料体験版]をクリックしてから「無料版をダウンロード」でダウンロードすると、日本語版 CorelPE5_JP.dmgでした。

1Passwordでライセンスcsvファイルを読み込む

ソフトを購入した時、ソフトのダウンロードの他に、ライセンス用csvファイルもダウンロードできるようになっているサイトがありました。
このcsvファイルをダウンロードして、1Passwordに登録しました。



1Passwordを開き、
[ファイル]→[インポート]とクリックします。

「データはどこにありますか?」で、[その他]→[CSVファイルを読み込む]をクリック。

1.項目の種類[ソフトウェアライセンス]を選び、
3.[CSVファイルを選択]でファイルを選んで、読み込みました。

2017年11月22日 (水)

双六、絵はがき、古写真、コレクション

KONITANとパソコン(Mac)Webサイトの「コレクション」ページに、「古写真コレクション」を追加しました。
「双六」と「絵はがき」も少し増えています。

2017年11月17日 (金)

Amazon Prime ビデオをみようとしたらHDCPエラー

Hdpc
Amazon Prime ビデオをみようとしたら、HDCPエラーになりました。
調べてみると、Safariだとエラーになる、Chromeなら大丈夫と出ていました。

Firefoxでも大丈夫、エラーにはなりません。

2017年11月16日 (木)

MacBook Pro とフィリップスの258B6QUEB/11の組み合わせは、クラムシェルに最適

Photo
2017年11月11日の記事で、「MacBook ProのUSB-Cとフィリップス25インチWQHDモニタとの相性は抜群」と書きましたが、もう一度書き直します。



258B6QUEB/11を選んだ理由の一つは、将来的にMacノートを買い換えたときに、USB-Cケーブル1本の接続で、外付けディスプレイを使いながら、充電でき、LAN接続、USB機器接続ができることでした。
今回MacBook Pro 13 2017になったので、USB-Cケーブル1本でこれらの機能を使えるようになりました。



MacBook Pro 13 2017は、電源が切れているときに、蓋を開けるだけで電源が入ります。また、蓋が閉じていて、外付けディスプレイに接続されていると、電源アダプタに接続されると、電源が入ります。
つまり、MacBook Proと258B6QUEB/11とを接続しておいて、ディスプレイの電源を入れると、MacBook Proの蓋を閉じたままで電源が入り起動します。



MacBook Pro 13 2014のときは、クラムシェルでMacを起動するために、スタンドから外して蓋を開け、電源ボタンを押す必要がありましたが、MacBook Pro 13 2017では、ディスプレイの電源を入れるだけで、クラムシェルで使えるようになりました。


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