あまりにも有名なお店です。日本酒美味し、食べ物旨し。三人で研究の予定でしたが、何故か七人になって大騒ぎでした。本当に良いお店です。
「設定」⇒「一般」⇒「ネットワーク」で、「モバイルデータ通信」を「オフ」にします。とりあえずこの設定だけでも良さそうですが、次に「設定」⇒「SMS/MMS」で「MMS」をオフにします。さらに、「メール設定(MMS)」で受信拒否の設定をした方が良いとのことなので、これも設定しました。
文字入力は、ケータイ風かな入力(テンキー)は使わないので、「日本語 テンキ―」を出てこないようにします。
「設定」⇒「一般」⇒「言語環境」で「編集」をタップし、「日本語 テンキ―」の左の赤丸をタップして、
右に出てきた削除をタップします。
また、「日本語 フルキーボード」が出てこないときは、「設定」⇒「一般」⇒「言語環境」⇒「キーボード」⇒「新しいキーボードを追加」とタップして「日本語 フルキーボード」をタップすると、出てくるようになります。
最近は「留守番電話プラス」が標準設定になっているようですが、「モバイルデータ通信」を「オフ」にしてあると使うことができません。したがって、My SoftBankにログインして、解除しておくのが良さそうです。
友人が、NTTドコモのらくらくホンからソフトバンクのiPhone 4Sに変更しました。
電話帳移行のお手伝いを依頼されたのですが、インターネットやメールはほとんど使わないので、「パケットし放題フラット」ではなく「標準プライスプラン」契約をしていました。
私は1年以上前にiPhone 4に機種変更しました。友人と同じ「標準プライスプラン」契約で、色々と設定をしたのですが、何をどうしたのか全く忘れていました。今回は少し記録しておこうと思います。
友人は、パソコンは良く使っていてiTunesもお使いです。ただし、Apple IDはないので、これを取得しました。
iPhone 4Sをパソコンに接続したところ、iOSのアップデートが見つかったので、まずこれを実行。その後「電話帳かんたんコピー」をダウンロードして、iPhoneにインストールしました。
次に、「かんたんコピー」を実行して、前の携帯電話の電話帳をiPhoneの「連絡先」へ追加しました。「標準プライスプラン」なので、お店の人が「モバイルデータ通信」を「オフ」にしてあったので、このとき一時的に「オン」にします。
2011年10月31日の記事で、DELL XPS M1210のハードディスクをSSDに交換した、と書きました。パソコンサポートで訪問するときは、一応動くノートパソコンを持っていると便利です。
M1210は性能的には問題ないのですが、持ち歩くのにはちょっと重いし大きいのが欠点です。Aspire
oneは非力でXPですが、小さくて軽いので、持ち歩き用には今後これを使うようにしたいと思います。M1210は元のハードディスクに戻して、しばらくお休みしてもらいます。処分してもハードはタダ同然だと思いますが、Windows 7などのソフトは、他のパソコンで使えるものがあります。
そこで、Aspire
one のハードディスクを、M1210で使っていたSSDに交換しました。これで少しは動作が速くなるでしょう。電池の持ちも少しは長くなるかもしれません。
ノートパソコンのハードディスクをSSDに変更するのは、特に難しくはありません。ほとんどのノートパソコンは、パソコンを裏返しすれば、ハードディスクを簡単に変えられるようになっています。もし簡単に交換できないタイプのノートパソコンの場合は、変更をあきらめましょう。
ハードディスクを交換したら、私はAcronis True Imageを使って、元のハードディスクのバックアップをとり、SSDにリカバリーします。今回のAspire oneでは、リカバリー用のパーティションを除いた、Windowsが入ったパーティションだけを、SSDに書き出しました。
Acronis True ImageはUSBメモリーから実行して、外付けのUSBハードディスクにバックアップしてから、SSDにリカバリーをします。Aspire oneは、もちろんUSBから起動することができます。
SSDの価格はかなり下がっていて、64GBならば7,000円以下なので、ノートパソコンのHDDをSSDに替えると良いかもしれません
私は、Systweak社のAdvanced System Optimizerを2006年から使っています。
2009年2月20日、2009年2月23日、2009年10月23日、2009年10月28日、2009年12月10日、2009年12月17日の記事を参照。
System Protectorについては、Vistaの立ち上げ時に毎回実行したいと言ってきてうるさい、と書きました。
2009年3月25日、2009年4月10日の記事を参照。
もちろん、Windows 7になってからもAdvanced System Optimizerを使っています。この内にはSystem Protectorも含まれているのですが、2009年の春以降は、特にSystem Protectorを気にしたことはありません。System Protectorだけを単独でインストールすると、問題になるのでしょうか。
Advanced System Optimizerをインストールすると、 System Protectorが勝手に動くのではなく、例えばSmart PC CareでScan and clean spywareを指示したときに、実行されるようです。
・BIOSがV1.08だったので、最新のV1.29にアップデートしました。
ACERのパソコンは、Windowsから簡単にアップデートできるので、とても楽です。違う機種のBIOSをダウンロードしないように注意します。
・メイリオフォントをインストールしました。
その他必要なソフトをインストールしました。
・Firefox
・iTunes
・QuickTime
・JAVA
・Lhaplus
・VLCメディアプレイヤー
・Adobe Readerのアップデート
ネットブックはAcer Aspire one D250-Bb83、2009年春モデルのようです。新しいアカウントを作成し、今までのアカウントおよびデータをすべて削除します。また、これを機会にメンテナンスも行ないます。整備の手順は、普通のノートパソコンでもほぼ同じです。
Aspire oneの現状は、本体と電源アダプターだけがあります。付属品などは、探せば出てくる可能性はあります。また、このネットブックは、ここ2、3か月間ほとんど使われていません。
インストールされている、オフィスソフトやセキュリティソフトは、そのまま使います。
・まず、有線でインターネット接続したところ、Windows Updateが行なわれました。
・その後、ハードディスク全体をバックアップします。これで、必要になったときに、整備開始前の状態に戻すことができます。バックアップソフトは、Acronis True ImageをUSBから起動して使いました。
・その後、Acer eRecovery Managementを使って、デフォルトイメージディスクの作成、および、ドライバとアプリケーションディスクの作成を行ないました。外付けのドライブを接続して、メディアはDVDを使いました。時間はかなりかかり、1時間半くらいだったと思います。
翌日、作業を続けようとしたらWindows Updateが行なわれ、これが延々と続きました。
・次に、Advanced System Optimizerを使って、不要ファイルの削除、ドライバのアップデート、レジストリエラーの解消・デフラグなどを行ないました。
ドライバは、チップセット用のものも含めて、全てアップデートできたようです。
・ここでCドライブのチェックを行ないました。本来は、もっと早い段階でチェックするのが良いと思います。
・続けて、Cドライブのデフラグを行ないました。
・それから、再びハードディスク全体をバックアップしました。今後は、このバックアップが初期状態になります。
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