2017年10月18日 (水)

Numbers セルの「カラー塗りつぶし」の色が2通りある

Numbersのセルで、「カラー塗りつぶし」の色が2通りある、のが長い間謎でした。


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本日やっと分かった気がします。図の左側「きれいな方」は、元々Numbersで作成したもの、図の右側の「きたない方」は、Excelから変換したもの。
多分これで良いと思います。
赤の斜線やチェックは関係ありません。

MacX Video Converter Pro v6.1.0

Macx_video_cpnverter_pro
MacX Video Converter Proのライセンス方法を変えた、というメールがきました。 最新版v6.1.0をインストールしてから、新しいライセンスキーでアクティベーションしました。

2017年10月16日 (月)

KONITANとパソコン(Mac)Webサイトの更新

KONITANとパソコン(Mac)Webサイトを、久しぶりに少し更新しました。
よろしかったら、ご訪問ください。
左側のリンクからご覧になれます。

JetDrive Lite 330 128GBをAPFSに変換した


Transcend1_2
Transcend2_2 使用しているのは、MacBook Pro 13 2014です。SDXCスロットには、JetDrive Lite 330 128GBを入れたままにしています。

HighSierraにしてみると、「APFSに変換」メニューが出たので実行してみました。

これからは、HighSierraでしか使わないので、特に問題はありません。
万一Sierraなどで使う場合は、Time Machineから復元できるはずです。


2017年10月14日 (土)

High SierraでTinkerToolを使う

Tinkertool
High Sierraで使えるTinkerToolのバージョンは、6.21以降とあります。
日本語版があるかどうかわからないので、見つかった英語版をダウンロード・インストールしました。

とりあえずの目的は、Macでウインドウのスクリーンショットを、周りの影なしで撮るためです。


RapidWeaver 7.5.2が公開されていました

Rapidweaver752

2017年10月11日 (水)

OnyX 3.3.7 macOS High Sierra 10.13対応版が公開されていました

Onyx337_2

2017年10月 6日 (金)

High Sierraの追加アップデートをしたらログイン時などに英語表示になった

2016年9月23日の記事に書いた方法で、なおりました。

つまり、[システム環境設定]→[言語と地域]→[優先する言語]で「日本語」をクリックします。青くなります。

その後再起動すると、日本語表示になりました。

2017年10月 2日 (月)

WQHDモニタ(4)フィリップスの25インチを使ってみて その2


これまで自宅デスクで使うとき、通常はMacBook Pro単体で使い、必要なときだけ22インチテレビ 1,920 x 1,080を接続してデュアルディスプレイで使っていました。



フィリップスの25インチ WQHDモニタ2,560 x 1,440は、MacBook Proの画面1440 x 900よりかなり大きく広く感じます。これをメイン画面にして使って見ると、デュアルディスプレイにしなければならないことは少なくなりました。



したがって、最近は殆どの場合クラムシェルで使い、どうしても必要なときだけデュアルディスプレイで使うようになりました。
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初めに気になっていた文字の大きさは、MacBook Proの文字よりも若干小さく感じます。しかし、ブラウザ、Pages、Numbersなどは文字の大きさを変えられるので、全く問題ありません。
ただし、メールだけは文字の大きが若干小さいのが、少しだけ気になります。

2017年10月 1日 (日)

High Sierra をクリーンインストールしてOfficeとParallelsはインストールしない


私が使っているのはMacBook Pro 13 Mid2014、基本モデルなのでストレージは128GBしかありません。したがって、今回Higi Sierraをクリーンインストールするのを機会に、無くても良いソフトはインストールしないことにしました。



具体的には、Office for Mac 2011およびParallels Desktop 11 for Mac はインストールしていません。したがって、Windows 8からアップグレードしたWindows 10、もインストールしていません。


ここで、OfficeおよびParallelsのソフトは、これからも他のMacで使えそうですが、Windows 10はこのMacにインストールするのも難しく、他のパソコンには使えないようです。


Office for Mac 2011については、ここ数年間WordもExcel全くと言ってよいほど使っていません。そのかわりに、PagesおよびNumbersを使っています。比較的に多いのは、送られてきたExcelファイルをNumbersに変換して、それを加工して使うことです。


現在は、他にOfficeが入っているWindows 7パソコンもあり全く心配ありませんが、今後もOfficeを使う必要はなさそうです。

Parallels Desktop 11 for Macは、Windowsを使うためにインストールしていたのですが、Windows 8からアップグレードしたWindows 10もほとんど使っていません。
これも、どうしても必要なときはWindows 7パソコンで間に合います。



使う人や使い方によっては、MacでWindowsも使えるのはとても便利です。ただし、どうしてもWindowsを使う必要がある人は、低価格のWindowsパソコンを買う方が有利なのではと思います。例えば、Parallelsのアップデート費用だけでも馬鹿になりません。


私の場合は、Windows 7パソコンを録画や、動画編集・DVD作成などに使っています。したがって、特別なボードを使った自作パソコンです。つまり、低価格なWindowsパソコンでは代用できないのが悩みです。

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