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2018年7月12日 (木)

ひさしぶりの自作パソコン6号機の検討を始めた

私が現在使っているWindows パソコンは、自作5号機です。製作したのは2010年6月なので、今月から9年目に入ります。Windows 7のサポート終了は2010年1月だそうですから、多分10年間は使うことになると思います。



自作5号機については、2010年7月ころの記事に書いてありますが、Micro-ATXのマザーボードで、AMDのCPUを使いました。PCケースだけは途中で2回変更して最初はSilverStone、現在はLIAN LIのものを使っています。



このまま5号機を使い続ければよいのですが、8年も経つと久しぶりにパソコンを自作したくなります。一番心配なのは資金ですが、趣味となればなんとかひねり出すしかありません。わざわざ6号機を作るメリットは殆どないのですが、強いて言えば「ボケ防止」でしょうか。



今回は、Mini-ITXマザーボードを使って、小型のパソコンにしたいと思っています。そうなると調べなければならないことも多く、少しは刺激になるかもしれません。

8年前とは状況も変わってきており、最新のCPUを使うとWindows 10しか使えないようです。マイクロソフトも、うまいことを考えますね。


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